お知らせ
2023.03.30
2023 HERTZ FIM トライアル世界選手権第3戦大成ロテック日本グランプリ
冠スポンサー・大会名称決定のご案内
【大会概要】
| ■大会名称 | 日:2023 HERTZ FIM トライアル世界選手権第3戦大成ロテック日本グランプリ |
| 英:2023 HERTZ FIM TRIAL WORLD CHAMPIONSHIP TAISEI ROTEC JAPAN GP | |
| ■開催日 | 2023年5月20日(土)DAY1 21日(日)DAY2 |
| ■主催 | 一般財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)/ホンダモビリティランド株式会社 |
| ■冠協賛 | 大成ロテック株式会社 |
| ■公認 | 国際モーターサイクリズム連盟(FIM) |
| ■後援 | 文部科学省(予定)/観光庁(予定)/栃木県/茂木町 |
| ■協力 | MFJ加盟団体関東モーターサイクルスポーツ協会/エムオースポーツクラブ(M.O.S.C) |
| ■大会ロゴ |
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大成ロテック株式会社 代表取締役社長 西田 義則
「このたび4年ぶりに開催される本大会に冠スポンサーとして協賛できることを大変喜ばしく思います。弊社は、『自然と社会と人に深くかかわる企業として、人々のためにより良い環境を創造する。』を企業理念に掲げ、道路建設を主とした事業活動を行う中で、サーキット建設を通してモータースポーツにも関わっております。『持続可能な社会実現への挑戦』という弊社の理念にも通ずるテーマのもと、ホンダモビリティランド株式会社様と手を携え、冠スポンサーとして本大会を成功へ導いていけたらと思います。選手の皆様のご活躍を心よりお祈り申し上げます。」
ホンダモビリティランド株式会社 代表取締役社長 田中 薫様
「4年ぶりの世界トライアル日本グランプリを大成ロテック株式会社様とともに開催できることを大変嬉しく思います。モビリティリゾートもてぎのテーマである人と自然とモビリティの共生を象徴する本大会において、サステナブルな取り組みを進める上で大成ロテック株式会社様は大変心強いパートナーであり、心より感謝いたします。」
■大成ロテック株式会社について 1961年に創立した、大成建設グループの道路舗装会社。道路舗装業界の大手として、全国の道路や空港を始めとした様々なインフラ整備を手掛ける。道路舗装・土木事業・製品販売・リサイクル事業を軸とし、スポーツ施設や建築事業など幅広く事業を展開。また近年はカーボンニュートラルに貢献する中小水力発電事業や脱炭素社会の実現に向けた新技術・新材料の開発など環境配慮の取り組みにも注力している。 なお、大成建設グループは2023年に創業150周年を迎えた。
◆ホンダモビリティランド株式会社様のプレスリリース文はこちら ◆「トライアル世界選手権日本グランプリ」の公式サイトはこちら
