地域社会とともに
大成ロテックは、地域の清掃活動やボランティア活動を通じて、地域社会との共生と持続可能な社会の実現に貢献しています。
2024年度
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新宿年末クリーン大作戦
拠点:本社・安全環境部 実施時期:2024年12月12月20日に新宿区の一斉清掃活動「新宿年末クリーン大作戦」に大成建設グループとして初めて参加しました。 午前7時30分、新宿駅西口付近から清掃活動をスタートし、路上や植え込みに落ちていた空き缶・ペットボトル・紙くずやたばこの吸い殻などのごみを回収しました。清掃活動を通して環境を意識する機会となりました。
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高校生を招待して現場見学会を実施
拠点:北信越支社 実施時期:2024年12月北信越支社では、建設業を志す石川県の高校の生徒を招待して、「東海北陸自動車道 真木トンネル舗装工事」の現場見学会を開催しました。現場に行くと最初の緊張もほぐれ、近くの現場担当者にいろいろ質問をしていました。現場見学後の安全VR体験など、「楽しかった!」との感想が多くありました。
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干し柿援農ボランティア交流会への参加
拠点:東北支社 実施時期:2024年11月丸森第3号トンネル舗装工事における地域貢献活動として、施工場所近隣の農園にて干し柿作りを行いました。ボランティアに東北支社の社員14名が参加しました。
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山の手南小にてグラウンド整備
拠点:北海道支社 実施時期:2024年5月札幌工事事務所は、運動会を控える札幌市立山の手南小学校のグランドを整備しました。協力会社を含め14人が参加し、土埃を抑えるための塩化カルシウムをグランド1面に散布しました。
2023年度
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町道幸和1号線の除雪ボランティア
拠点:北海道支社 実施時期:2024年1月旭川工事事務所では、町立遠別中学校のスキー授業が行われる期間中、生徒が1kmほど離れたスキー場に徒歩で移動するため、冬季閉鎖されている道路約200mの区間をタイヤショベルや数名の職員で除雪し、安全に移動できるよう通路を確保しました。
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晴海五丁目西地区プロローグイベント
「HARUMI Coming! ハルミカミング!」参加拠点:南関東支社 実施時期:2023年10月東京五輪で選手村として整備された晴海五丁目西地区で新たなまちづくりを進めるにあたり、大会のレガシーを活かした先進的・先駆的なまちづくりの取り組みを都民に発信する目的で開催された「HARUMI Coming! ハルミカミング!」に参加しました。当社は、イベントの中で「はたらく車」としてアスファルトフィニッシャーを展示し、来場した家族連れなどに車の役割や道路舗装の仕事について説明しました。
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白根大凧合戦への参加
拠点:北信越支社 実施時期:2023年6月新潟合材工場近隣の新潟市南区では、300年の歴史を誇る「白根大凧合戦」が毎年開催されており、地域交流の一環として参加しています。多くの組が競い合う中、当社は「弁慶組」さんに大凧を作成していただきました。縦7m×横5mの大凧が川沿いを舞う姿は壮観で、地域の皆様と共に伝統行事に参加できる喜びはひとしおでした。
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2023 Hertz FIMトライアル世界選手権 第3戦 大成ロテック日本グランプリに協賛
拠点:本社 実施時期:2023年「トライアル」とは高低差や傾斜、障害物が複雑に設定されたコースを専用のバイクで乗り越えながら進み、いかに足をつかずにゴールへたどり着けるかという技術を競うモータースポーツです。当社は、2023年5月に行われたカーボンニュートラルイベントの実現というテーマを掲げた本大会に冠スポンサーとして協賛いたしました。
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さいたま市ロードサポート
拠点:北関東支社 実施時期:通年(毎週水曜日)さいたま市の推進する美化ボランティア活動の一環として、浦和合材工場の周辺道路の清掃・美化活動を従業員全員で毎週水曜日に行っております。近隣には公園や特別支援学校があり人通りも比較的多いので、皆様が気持ちよく過ごせるよう今後も継続して活動を行っていきます。
2022年度
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使用済み切手運動
拠点:北信越支社 実施時期:2022年11月北信越支社では、使用済み切手を集め日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)に送る活動を行っています。得られた収益はアジアやアフリカの看護学生の教科書代や授業料・実習費になり、国際保健医療協力活動に役立てられます。今後も継続して取り組み、困難の中にある人々の健康と命を守る手助けを行いたいと思います。
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近隣小学校 社会科見学会
拠点:九州支社 実施時期:2022年10月18日~2022年10月21日玄海アスコンでは、毎年近隣小学校の児童を招待し、体験学習会を開催しています。今年度は「つないでいこう、地球のいのち」をテーマに、延べ350人の児童が参加しました。身近な生活の中で一人一人が物を大切にしてリサイクル意識を持つことの重要性を教える授業内容で、当工場が取り組んでいるエコ活動も紹介しました。
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近隣小学校 グラウンド整備
拠点:北海道支社 実施時期:2022年6月札幌工事事務所では地域貢献活動の一環として、近隣小学校で5年以上にもわたり、塩化カルシウム散布によるグラウンド環境整備に取り組んでいます。本整備には保水力をアップし砂埃を防止する効果があるため、毎年運動会前に実施しています。今回も当社社員や協力会社社員を含む8名が参加し、70 袋分の塩化カルシウムを手作業で散布しました。
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アニマルパスウェイと野生静物の会
啓発アニメ製作に協賛拠点:本社「アニマルパスウェイ」とは、文字通り「動物の通り道」です。分断された森林をつなぐ、樹上性の野生生物の道「アニマルパスウェイ」 の設置および普及と、森林の生物多様性、保全活動の支援を行う同会の趣旨に賛同し、「ロードキルや横断障害から動物たちを守る歩道橋の啓発アニメ制作プロジェクト」に協賛いたしました。
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新町をきれいにする会
拠点:東関東支社 実施時期:毎月第1水曜日東関東支社では毎月1回、テナントビルの皆様と地域の清掃活動を行っております。千葉市を訪れる方々が「きれいな街」と思ってくれる様に思いを込めて清掃しております。
2021年度
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平和大通りの清掃
拠点:中国支社平和祈念式典に合わせて広島を訪れる方が増えることから来訪される方のことを想い平和大通りの清掃を毎年行っています。
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工業高校見学会
拠点:南関東支社「新東名高速道路 伊勢原北IC~秦野IC間舗装工事」工事事務所において地元工業高校土木科の生徒の社会科見学を受け入れ、社会インフラ整備において道路とはどのように造られるかを体験していただきました。
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鴻巣市コウノトリの里づくり事業へ寄付を実施
拠点:本社当社が「技術研究所」と「機械技術センター」を設置している埼玉県鴻巣市に企業版ふるさと納税として寄付を行いました。 今回の寄付は、「コウノトリの里づくり事業」に対するもので、鴻巣市コウノトリ野生復帰センターにおいてコウノトリのつがいを飼育し、将来的な放鳥を目指す、自然環境の保全・再生の取り組みに役立てられます。